松阪多気地域協議会 2026/02/20
街頭演説「2026春季生活闘争」を実施

街頭演説 参加者

 2月17日(火)7時30分から松阪駅JR側ロータリーにおいて、連合三重松阪多気地域協議会は2026春季生活闘争「こだわろう!くらしの向上  ひろげよう!仲間の輪」をテーマに、連合三重番条会長、松阪地協伊藤議長、松阪地協役員に加え、松阪地協と日頃から連携し活動している、新政策議員フォーラム松阪多気の中瀬古県議、喜田県議、楠谷市議、橘市議、吉川市議、酒井市議により街頭演説やチラシ入りポケットティッシュの配布行動を行いました。
 街頭演説では、「月例賃金総額で18,000円以上を目安に賃金の引上げを求める。」「企業の規模や、雇用形態の違い、男女の違いなどにかかわらず、賃上げをすることが当たり前の社会にしていきましょう。」「春闘こそ、みんなで声をあげるチャンスです。」「労働組合がある職場は、労働組合がない職場に比べ、賃上げ率が高いんです。」などを訴えました。

松阪地協 伊藤議長
連合三重 番条会長
中瀬古県議
喜田県議
吉川市議
配布行動
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